Pandre-pen(パンドルペン)の旅

今日から開催されているフレッシャーズ&送別ギフトのイベントに向けて、昨夜、私の部屋 自由が丘店に納品に伺いましたら、ショップスタッフの方が皆さんpandre-pen(パンドルペン)を首からさげていて、嬉しい衝撃を受けました。スタイリッシュな方が多いので、より素敵に見えるのですよね。休憩中に外出なさるときも、そのまま着けて出かけると、「どこで売っていますか?」と声をかけられるのだそうです。嬉しい

cocoちなみに、Hanoiの有名シルクブティックであるココシルクの店員さんも、嬉しそうにpandre-penを愛用中です。ブログに載せるからと写真も撮らせていただきました(笑)アオザイやシルク小物を販売しているこのお店では、サイズを計測してクイックオーダーもできるのですが、最近のアオザイは伝統的なもの以外に、ニュータイプとしてカジュアルなものが結構あります。
ハノイにいたとき、「アオザイを一人で着て来れますか?手を貸す女の子を呼ぼうか?」と食事会の前に声をかけてくださった方がいました。カジュアルなものしか持っていない私は、どうしてサポートが要るか全然わからなかったのですが、伝統的なアオザイの場合、スタイルを美しく見せるために、寄せたり、上げたり、引き締めたり(?)と美しさを保つ努力が欠かせないようです。

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