Aging-Labo

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フランスから取り寄せたバッグのショルダーが移動中に壊れる。両側のうち片方が買ってすぐに壊れたから直したんだけど、今度は逆側。移動中にこれは困るので職人さんと会ったら相談しよう。今は材料屋。荷物多い。#favorpoco #aging #aginglabo #agingjapan #leather #leatherbags #leatherbag #bag #sholderbag #workspace #atelier #アトリエ #leathercraft #atelier #workspace #leatherwork #leatherworks #fashion #design #designer #エイジング #革 #革小物 #バッグ #ショルダーバッグ

材料もいろいろで、際限なく動くことが多いです。

金具の中でもアンティークのようにメーカーごとに色合いが変わるパーツは、目視しないと実際には一致させるのが難しいことがあります。溶液にいれる石と回転させる時間の長さで、イエローっぽさが微妙に変わるんですね。革も染めるロットが違うと色が異なるので同じですね。

 

限定展示会

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Agingストアを長らくご愛顧くださるお客様に向けて、ご予約制のアトリエ展示会を開催したいと考えています。本当ならもう少し早く開催したかったのですが、外部展示会も開催中のため、そこに商談や作業が重なりますと、私が不在なことも多くてなかなか難しく。しかしながら、ご予約制であれば可能になるかと。近々ご案内いたします。何かあればご意見くださいね。#exhibition #展示会 #atelier #workspace #bag #leather #craft #エイジング #favorpoco #aging #aginglabo #革 #革製品 #バッグ #革小物 #design #designer #アトリエ

Agingストアを長らくご愛顧くださるお客様に向けて、ご予約制のアトリエ展示会を開催したいと考えています。本当ならもう少し早く開催したかったのですが、外部展示会も開催中のため、そこに商談や作業が重なりますと、私が不在なことも多くてなかなか難しく。しかしながら、ご予約制であれば可能になるかと。近々個別にご案内してまいります。何かあればご意見くださいね。

ロディアケース ヌメ革

ご要望がございましたので、ロディアケースのヌメ革タイプを材料研究所で制作しました。

形はまったく同じですが、従来のタイプと革質が異なりますので、革の厚みと制作工程をすべて変化させています。Aging材料研究所のロディアケースは、研究中に内側もすべて総レザーに変えた為に、二つ折り財布のように、中央に内輪差がありまして、革の厚みを生かしたい革のときには、調整が加わります。

このヌメ皮は、フルタンニンなめし。裁断面をやすりをかけて豆カンナしてから、別の専用溶剤を塗り込み磨いていきます。

革特有の風合いになりますので、シザーケースに雰囲気が近いですね。
材料研究所での取り組みになりますので、量産とは手法が変わりますが、出来る限りの事をしてまいりたいと思います。今後共ご意見およせくださいませ。

★ロディアケース No.11用

 

適材と適所

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上段が型押ししたレザー。下段が編まれたもの。編むということは作業もそうですが、革の分量も3倍近く必要になります。適材適所が選ばれる。ここのところいろんな場面で激しい転換期を感じます。商品やサービス、オフィス環境も変化して、当然何らかの皺寄せが来ます。その皺寄せを次に生かす方向へ使いたいものです。編み続けて、最終的に一枚になれば良いかと。#aging #aginglabo #leather #leatherbags #leatherbag #bag #sholderbag #kip #leathercraft #atelier #workspace #leatherwork #leatherworks #fashion #design #designer #エイジング #革 #革小物 #バッグ #ショルダーバッグ #レザーバッグ #材料研究所 #材料研究

上段が型押ししたレザー。下段が編まれたもの。編むということは作業もそうですが、革の分量も3倍近く必要になります。適材適所が選ばれる。

ここのところいろんな場面で激しい転換期を感じます。Agingでも商品やサービス、オフィス環境も変化して、当然何らかの皺寄せが来ることがある。その皺寄せを次に生かす方向へ使いたいものだなといつも思います。編み続けて、どんな一枚になるでしょうね。

 

くるくる巻く革のメニューブック

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こちらは、くるくる巻く革のメニューブック。最近は、略して「くるくるメニュー」と呼ばれるようになっています。
メニューブックに関しては、レストランオーナー様や店舗責任者様の他に、母体企業や企画会社など、空間プロデュースにおいてお客様によろこびを提供するプロフェッショナルの方々とお話しすることが多いです。様々な進め方がありますので、できる限り柔軟で正確なご対応をしてまいります。#aging #aginginc #aginglabo #leather #menubook #menu #wine #dish #restaurant #hotel #bistro #roll #craft #design #designer #japan #tokyo #メニューブック #革 #レザー #エイジング #くるくる巻く革のメニューブック #くるくる #くるくるメニュー #レザー #レザークラフト #leathercraft #craft #design #designer #designs

メニューブックに関しては、レストランオーナー様や店舗責任者様の他に、企業や企画会社など、空間プロデュースにおいて、お客様によろこびを提供するプロフェッショナルの方々とお話しすることが多いです。

お店の雰囲気やご用途等、数量にもよりますが、デザインについてアイデアを色々と出しながら進めてさせていただいております。様々なケースがありますので、柔軟で正確なご対応ができるように取り組むことを大切にしています。どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。