からだの浄化

ここのところ、ずっと風邪が治らないと思っていたら、喉に異常があったらしい。そのため、数日声を出さないようにとお医者様に言われる。午後一番に、新橋で行われたフルフィルメント説明会に出席したあと不動前に行くも、会話に喉の激痛が伴うため即刻帰宅。流動食に切り換えて、ひたすら寝入る。こんなことでもないと、ぐっすり眠る時間を取らない自分に反省の念。

癖という名の壁

今日、ここしばらく抱えていた案件から解放された。生きていると、焦ったり怒ったりすることがたくさんあるけれど、根気づよく頑張ってみれば壁は越えられるのだと実感。私はいつも小さな一コマを大切にしているだろうか。小さな積み重ねで人生ができていることを感じていただろうか。今はとにかく頭と身体を休めたい気分だ。

信頼という名の土台

バラプライドを持って本気で仕事しているからこそ、妥協できないことがある。前提条件が覆るような出来事があったとき、自分の周りにはそういう本気な人がたくさんいて、支えてくれていることを再認識する。あぁ、物事の善し悪しは短期では判断できない。

仕事が終わったあと、今日は恵比寿の鐵玄にてジンギスカンをご馳走になる。今日は良い言葉ばかり聞けた楽しい夜。笑いながら帰宅。どうもありがとう!

秘密会議

秘密会議の場所自分の傾向を見ていると、いつも入れ物や箱が最後に決まるようだ。引っ越しも、希望条件はすべて決まっていて、それに合う物件を最後まで待っていたし、今考えていることも、結局は会場が一番後手に回っている。でも今日は、会場を決めてから、ずっと昔に夢でこの状態を見ていたことを思い出す。本当の順番は案外わからないものだったりするのかも。

雷と天気雨、蕎麦ときしめん。

晴れてるなぁと思ったら、いきなり東京の空はどしゃぶり。ついでに雷もゴロゴロ言い出して、アトリエで震える。

最近は、借りた蕎麦ときしめんをもっぱら移動中に読みふけっている。この本、サイコーなんですよ。電車で一人笑いは当たり前、ホームを降りてもずっと読み続けてしまう。蕎麦ときしめん、東京と名古屋。つゆが社会で、どっぷりつかっているとは何事だ。名古屋人は、丼の上から眺めて麺が多く見えるようにきしめんを創造したというのは、私だけの仮説だったのだろうか。恥ずかしいことに、ずっと力説していた。

神戸、時々恵比寿

仕事が終わってから、今夜は恵比寿で焼き肉。神戸の3次会を行う。それにしても、神戸に行ったのがいつだったか記憶が薄れる中、こうして再会するとまだ10日しか過ぎていないことに気づき、驚く。思ったより早い再会っていいかもしれない。