デュ・カリテLONG レオパード×ピスタチオ

デュ・カリテLONGにレオパード×ピスタチオのユニークな組み合わせが入荷しました。ハンドルと玉べりはキャメルです☆金具類はアンティーク調で、こだわりのコーディネート。

スポーティにお持ちいただけるLONGは、横長な分、バッグを開けた時に中身がパッと見つけやすく無駄なくたっぷり収納できます。外ポケットと底ポケットもありますので、とっても機能的。アクセサリー感覚で楽しくお持ちいただけるバッグです。

デュ・カリテ

ヌメ丸紐 値上がりのニュース

ブログにアクセスしてくださりありがとうございます。
マメなブログ更新ができなくて恐縮ですが、お客様よりいただくメールやお問い合わせ、そういったご連絡の方を優先して過ごしておりました。

ふと気づけばもう8月も終わるではありませんか(!)
皆様、夏の終盤はいかがお過ごしですか?

さて、Agingにつきましては、ホームページへお越しくださるお客様が、もう少しご覧になりたいものが見つけやすい内容にできるよう、取り組み中です。もう少々ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

10月から消費税も導入になるとのことですが、その前に、例えばヌメ丸紐など、革材料で一部値上がりが生じるものがございます。生産者からの連絡を受けて、価格上昇を抑える努力をしておりますが、50円~100円の範囲で、ヌメ革を使用している製品の価格が変更になる可能性がございます。しばらくの間は据え置きいたしておりますが、まずは先に情報としてこちらにお伝えしておきます。

また、メニューブックにつきましても、ブログでの事例紹介になっておりまして、恐れ入ります。革のメニューブックは、すべて牛の本革をつかっておりまして、4タイプございます。ざっくりした情報は以下のリンクにございますが、何かございましたらお気軽にメールやお電話くださいませ。

冊数や形によって、それぞれ価格が変わりまして、ビジネスユースが多いため、卸値でのご提供を目指しております。

引き続きよろしくお願いいたします!

※MENUBOOKメニューブックの 基本情報はこちら

スパンコール☆クラッチ 

こんばんは。九州地方の雨が激しいようです。川が決壊したり、避難警報が広域にだされるエリアがあったりと心配ですが、どうぞ安全にお過ごしいただけたらと思います。明日には東京の方へ雨がやってくるようですが、最近、災害が増えていますので、皆様の無事を祈ります。

さて、材料研究所(Aging-Labo)では、トライアル品を扱っております。ポップアップストアを出店した際にご用意したスパンコールクラッチがとてもお手頃で人気となり、ネットショップでも販売しておりますが、残り僅かとなりました。4色ありましたが、ピンクも完売となりましたので、残すところシルバーが数点です。オールマイティにお使いいただけて、茶目っ気のある大きめのクラッチです。

サイズも横幅30cmと大きめ。内側にはポケットまでついています。ぜひチェックしてみて。→材料研究所へ

キラキラしています。さりげなく輝くシルバーをどうぞ。

※追記(7月5日)
こちらは、1点でしたらネコポスでの発送が可能です(300円+税)
ネコポスはポスト投函の為、時間指定はできません。
補償は3000円までついております。

 

カモフラバッグ生産終了のお知らせ

カモフラバッグはご好評につき完売となりました。

その後、お問い合わせを多く頂き、何度か再入荷で対応させていただきましたが、これまで、ご予約が生産ロット(200個)に達しましたら、インドでの製造を開始するというご案内にて受付してまいりました。

過去から今までに生産ロットに至りませんでしたので、2019年7月、生産終了のご案内とさせていただきます。たくさんのお客様にお買い求めいただきまして、心よりお礼申し上げます。

インドの人件費や材料費の高騰が目覚ましく、同条件での製造はとても大変だろうと思いながら見守っておりましたが、今後も、様々な条件下で、喜んでいただける製品を作っていけたらとおもっております。引き続き、よろしくお願いいたします!

 

【完売御礼】バッグ・グリップ(クロコ煉瓦)

材料研究所の部屋で販売しておりました、クロコダイルのスージーサイドの型押しを施したクロコ煉瓦が完売となりました。

限定で入荷した革に型押しを大きな型押し機で入れたものでしたので、完売終了です。お買い上げくださり誠にありがとうございました!

ご卒業記念

今年も、大学の卒業記念品として、焼印入りの名刺入れを承りました。別れと出会いの季節ですね。

サークルで1つ焼印をおつくりになれば、画像のように、サークルの卒業記念としてメンバーで共有できて素敵です。

焼印は平らな面であることが好ましく、できましたら、材料の段階で焼印するのがベストです。また、位置や革質によって焼印できない場合もあります。

何かございましたらお早めの時期にご相談くださいませ。